空の向こうに

アメリカ人でよろしくお願いします🙏

An die Musik

韓国でのSEKAI NO OWARIの「炎と森のカーニバル」




このステージ、そしてこの演奏には特別ものがあると思います。
別々の楽器の音がはっきりと聞こえて、
調和のとれたそのバランスも本当に素晴らしいです。 

これに加えて、この映像の4人のメンバーの動作一つ一つがまさに
「友達の笑顔」を作ります。 可愛さ、溌剌さ、ユーモア、そして品格があり、
レベルの高い舞台マナーなど、どれ一つ非の打ち所がありません。
日本にいらっしゃる方々本当に羨ましいです。 

End of Worldもいいので、どうかアメリカにも来てほしいです。
アトランタは無理だろう?

歌心りえが歌います「雪の華」『日韓歌王戦』より 

 


一人の歌が
もう一人の人を
鳴らすのは反則?

いつぶりに接する全心を尽くす歌手なのか。

他の曲もいいですが、
やっぱり一番聞き慣れた曲が
一番長い間余韻が残る。

りえさん、本当にありがとうございます。
これからの活動も楽しみにしています。

韓国でのCHA-LA HEAD-CHA-LA

1. 影山ヒロノブ


原曲の歌手が韓国の結婚式場で祝歌を歌われたというのが信じられますか?この動画を見た後、私は世界的に有名な声楽家の祝歌も決して羨ましくありません。


2. 滑川康男



この人は韓国で「カンナム」という名前で活動している歌手で放送人です。本業に充実している姿が実に印象的です。もともと日本人らしく発音も完璧!

Integrity's Hosanna! Music Songbooks

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「音楽を聞いてコピーしよう」
いつもこうやって心の中で誓う。

90年代のホサンナミュージックは
まさに全盛期だった。

好みは別として
聖霊の油富が
アルバム一つ一つに
しみ込んでいる。

昔聞いた彼らの話。
その凄絶な霊的争いの末に
結局、これらの音楽が誕生した。

そういう意味で、実は彼らの
演奏をそのまま真似するということは
もしかしたら「霊的驕慢」かもしれない。

いつかこの本たちが
立派な道具たちで
使われることを期待してみる。

まだ神様の時が
違うと思う。

アメリカに鳴り響いた90年代の有名なJ-pop

アメリカ生活の初めによく行った寿司バイキング屋があった。

ところが、ある日トイレに行ったところ、
会場では騒音のせいで聞けなかった曲が流れた。

それはまさにこれ!






実はその当時は林原めぐみも全然知らなかったし、
今のようにJ-POPに対する眼目と知識も全くなかった。

ただ韓国でインターネットで接していた
有名な曲がアメリカでも聞こえるとは···

個人的にJ-popの全盛期は
90年代だと思いますが、
その威力が依然として残っていたことを
2000年代末にしばし感じた。
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